2015年10月15日

別府の皆様よろしくお願いします。

10月1日から地域おこし協力隊でNPO法人別府安心ネットに配属になりました。
今まで都市圏にしか住んだことが無く初めてのことばかりですので最初は頼りない
と思いますが一日も早く仕事を覚えて別府の皆様に来てくれてよかったと言われる
様に頑張って行きますのでよろしくお願い致します。
【自己紹介】

以前住んでいた所:東京→岩手→愛知県→栃木県→三重県→島根県三郷町別府!
趣味      :映画鑑賞/旅行/インターネット
前職      :車の部品設計
(トヨタ・ホンダ・日産・富士重に設計した部品が使われています!!)

以前住んでいた所:栃木→北海道→栃木→三重→島根県三郷町別府!
趣味      :映画鑑賞/ドライブ/水泳
前職      :保母
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2015年08月20日

ひと雨ごとに

8月20日(木) あめ

 ひとあめごとに涼しくなってきます。
017 2015年7月号.pdf017 2015年7月号 その2.pdf

NPO通信17号を発刊しました。この通信は3月までいた協力隊員が発案したもので現在は一軒一軒配布しています。自分が地域を覚えるために始めました。
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2015年08月19日

移動支援

8月19日(水) くもりときどきあめ

 移動支援に行きました。いつも思うことはこんなに感謝してもらわなくても、と思うくらいです。でも、それだけ人々にとって必要な仕事なのかもしれません。過疎地域での交通について実践しながら勉強しようと思っています。
posted by 別府 at 17:03| 島根 ☁| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年08月17日

お盆も終わりました

8月17日(月)あめのちくもり
 
 先週は夏休みをとりました。今日からまた仕事です。朝は7時からそばの種まきを一時間半ほど行いました。途中で雨が降ってきてずぶぬれになりました。最近では稲穂が色づいてきています。はやいところでは今月末にも収穫を迎えるところがあるそうです。
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2015年07月24日

あつい

7月24日(金) はれ

 あついですね。外に出ただけで汗が出てきます。作業をするなら早朝ですね。
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2015年07月13日

7月13日(月)

7月13日(月) くもり

 きょうは台風の影響か風が強いです。もう7月も半ば。本当に早いですね。ともかくぼちぼちやっています。NPO通信も毎月発行し、各家庭に自分が配ることにしています。今は草刈りや農作業の依頼もあります。農作物を育てることがいかに大変か実体験に勝るものはないですね。

 
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2015年07月02日

今週は草刈り

7月2日(木) くもりときどきはれ

 今週は月・火・水と3日間草刈りでした。終わった後にすっきりした感じになるとよくやった!という気分になります。手ご隊の方々に助けてもらいながら、いろいろ学んでいきます。

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2015年06月22日

6月22日(月) くもり

 月曜日です。きょうは午前中麦を育てて収穫し食べる。という活動をお手伝いに行ってきました。もうすぐ麦刈りなので、少し早めに刈っておいて準備をしておくというものです。
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ミレーの落穂ひろいの意味がよくわかりました。昔は落穂ひろいは寡婦(夫に死なれた女性・経済的に厳しい)に許されたものです。
posted by 別府 at 16:35| 島根 ☁| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年06月18日

最近

6月18日(木) くもり あめ

 今日は午前中移動支援で大田市に行きました。過疎地域ではこの移動支援の仕事は本当に必要です。公共の交通機関のありかたは根本的に考える必要があります。ただ走らせているだけではなくどういう役割を期待するのか。
 午後はやはり事務所への訪問者が数人。カフェ的な場所になっていくように工夫しようかな。人が集まり意見が交換できる場所。作っていけると楽しいかも。
posted by 別府 at 16:53| 島根 ☔| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年06月09日

午後

6月9日(火) くもりのちはれ

 午前・午後と事務関係の仕事をしていてわりあいひまでした。でも、整理したりする日も必要なのだけど。
最近は移動支援と草刈りとそのほか協力隊業務の仕事などぼちぼちです。
 午後暇な時などは誰かが来てお茶をして話をするのも良いかなという感じです。少し事務所も整理整頓しようかな。
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2015年05月13日

昨日と今日の午前中

5月13日(水) はれ

 昨日は午後からの研修のため、浜田に行きました。集客のためのポイントとでもいうのでしょうか。30人以上の人たちが島根県全域から集まっています。頑張っている人たちはいるのですね。
 事実、こういうやり方をしたら、東京近辺ではもっと人が来る気がします。島根県の近くに大都市があったらということです。体験プランはこれから観光の一端を担うものとなっていくでしょう。世の中あまりにも人間関係がなくとも生活していける風になっているからこそ。
 さて、今日の午前中は草刈りです。師匠はもう協力隊ではないので、別の方と一緒に作業することがおおくなります。親方と呼ぶことにします。いろいろ学ぼうと思っています。
 
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2015年05月12日

天気

5月12日(火) あめ

 ここ数日のことを書きます。
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今年も師匠に学ぶ形で「たんぼのがっこう」を行えそうです。土曜日に溝をスコップで掘りました。このたんぼのがっこうは昔からのやり方でお米をつくるというもの。今までは完全に消費者の側にいたのですが、ここでは生産者の顔が見えます。そして、たべものについて今まで以上にいろいろ考えるようになりました。そして地域おこし、6次産業ということで島根では味プラス質についてこだわるたべものがたくさんあります。と、いうことにハッと気づきました。

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月に一回の協力隊の会議です。今までは報告のみでしたが、「よりよい協力隊活動のために」という目標でプラス話合いを持つことにしました。協力隊活動も総務省が平成21年に始めたもので、その目的や条件整備などまだまだ足りないことがたくさんあります。いつまで続くかもわかりませんが、関わったすべての人々にとってよりよいかたちになるように。そして、黙っていては何も変わらない。
posted by 別府 at 09:08| 島根 ☁| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年05月08日

金曜日

5月8日(金) はれ

 きょうは良い天気です。午前中通信を配りほぼ配り終えました。
作業や有償運送がなかったのでもっぱら事務仕事。と、いうか今後の方向性もちょっぴり考えました。
こういう時間も大切です。
夕方、他地区の隊員たちが来ました。情報交換も必要ですね。
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2015年05月07日

連休明け

5月7日(木) くもり

 連休も終わりました。今日午前中は会議があって県や役場の人とともに今後・・・という話になっていました。もともと自分は前の仕事の時も最前線で仕事をすることが大切なことと考えていて、地域のことを行うならば地域の人々の顔の見える仕事をするべきだとは思っています。
 別府安心ネット通信を師匠の発案以来毎月発行しています。今は割合時間があるので一軒一軒配るようにしています。おかげで誰の家がどこなのかはだいたいわかるようになりました。
2015 04 その1.pdf

201504 その2.pdf

今月号の通信です。

posted by 別府 at 16:45| 島根 ☀| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年04月21日

子どもの広場

4月21日(火) はれ

 きょうは午前中、比之宮の隊員にも手伝ってもらって子どもの広場の整備をしました。途中から、体調の悪いのをおして、Jさんも指導してくれて、多くの木を伐り、草を刈りずいぶん進んだように感じます。こういう時は多くの人の協力がありがたいですね。
 4月も後半になり、あたたかくかつ雨が降ったりして草がすくすくと伸びています。
posted by 別府 at 16:51| 島根 ☀| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年04月16日

4月16日(木) はれときどきくもり

 いよいよ春です。
桜はもう終わりです。しかし、注意してみてみるとあちこちに春を思わせる自然がうかがえます。
花にしても一週間ごとに次々に花が咲いています。たんぼではカエルの合唱。たけやぶではたけのこが。
カメムシも最近は多くなってきました。
 ここでは、自然を都会よりも強く感じます。第六感がさえますね。
posted by 別府 at 11:29| 島根 | Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年04月14日

移動支援

4月14日(火) くもりときどきあめ

 今日も午前中移動支援がありました。きのうも午後一件です。
移動支援をしていると、生活をしていくうえで必要なことは何なのか、ということを考えます。
金融機関・買い物・病院などなど。教育機関もそうですね。
そして、自分が生活しやすい環境ってどんな環境なのだろうと改めて考えさせられます。
図書館も必要ですね。腹の足しにならないもでも必要なものはある。運動する場とか。
そして、そこに行くまでにどのような手段で行くか。昔はすべて歩いて行っていたわけですね。
便利な生活は便利だけど融通がきかないかも・・。などど今までとは違う視点で考える場面が多いです。
posted by 別府 at 13:39| 島根 ☁| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年04月10日

最近

4月10日(金) あめ
 
 雨です。最近は移動支援の中心の方々はなかなか業務につけないので、そちらを手伝うことが多いです。一緒に乗って話などをするといろいろ学ぶことも多いです。しかし、こうした高齢になり病院や買い物などができなくなっていくことは何もこの過疎地域だけの問題ではありません。今起こっていることは10年後、20年後の日本の都市でも起こりうることなのです。公共の交通機関をどのようにするかはとても大切なことですね!
posted by 別府 at 15:18| 島根 ☔| Comment(0) | ぶひょっとの日記 | 更新情報をチェックする

2015年04月03日

4月になりました。

4月3日(金) あめ

 4月になりました。師匠は3月いっぱいなので協力隊員は私一人になりました。
午前中は、車の修理と点検で大田市へ。午後は通信を一部配布しにでかけました。
さて、先週の金曜日、別府の小学生の農業体験を行いました。IMG_4707.JPG
子どもたちにとっては新鮮な体験だったようです。
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2015年03月31日

任期終了で一言

3月末で、2年11ヶ月の任期が終了しました。
任期=島根くらしの年月でもあり、しかも、日々のくらしに密接に関連した地域おこし協力隊ということもあって、充実した日々を過ごすことができました。

 特に生活面では、古民家に住み、里山環境で無農薬の田んぼや畑を耕作し、地域のみなさんにも
土地を貸してもらったり、道具を貸してもらったり、教えてもらったり、野菜をもらったりと、
(もらうばかりですが、)仕事だけでない人間関係ができてきて、とてもいい日々を送ることができ、
とても感謝しております。

 また、移住者を中心に横のつながりもできてきて、いろんなイベントで一緒に取り組んだり、
2014年度は、鎌倉に住んでいるころから自分でやりたいと思っていた「田んぼのがっこう」
をみんなで取り組みました。詳しくはコチラ



 ここで、約3年間の地域おこし協力隊での取り組みを振り返ります。

《1年目(2012年度)》
・自主避難中の福島県石川町から、知り合いもいないここ美郷町に4月末に引越し、5月に地域おこし協力隊に就任。NPO法人別府安心ネットでの就業をする。
・すぐに草刈りや農作業等の生活支援の依頼に対応する日々。
・移動支援の対応も空いた時間等に頻繁に取り組む。
・主に島根県内の、地域づくり関係や農業関係の研修や視察、イベント等けっこういろいろと参加する。
・夏に隊員1名増える。また、秋に別の隊員1名が着任する。
・当初から地域づくりへの提案をしてほしいとは言われいた。全く着手していないが6次産業化をNPOとして進めたいということもあり、口頭や文章で提案したり、試作の食べ物をNPO内で食べてもらうこともあったが、特に事業への進展は無し。
・地域にかつてから立ち上がり、地域の方々が運営している産直市「やなしおの里」があり、餅やお弁当等の加工と販売を行っているので、地域が6次産業化を進めるには絶好の切り口になると思っていたが、当初は業務としてはやなしおの里へは参画できず、イベントの手伝いを頼まれたら業務外で対応していた。
・冬には、地域のかたの昔話や困っていること、日常的なことをお聞きしようと、1人ぐらしのかたの見回りも兼ねて、お宅訪問をする。
・夏に着任した隊員が年度末で退職する。

《2年目(2013年度)》
・ずっと行われなかったNPO内でのミーティングをすることを以前から要望しており、やっと開催される。そこの中で、生活支援対応を責任を持って対応する係に任命される。
・生活支援の対応はますます忙しくなるが、移動支援は率先して手伝おうという地域の方のおかげて対応は減る。
・1人の隊員のスタンスと受け入れ側のNPOとのスタンスが合わず、もめた状態が続く。
・春に新隊員が入り、再び3人体制になるが、もめた隊員と合わず、ますますぎくしゃくする。
・納得した話し合いや役割分担もできずに、草刈り等に従事する時間数が隊員間で4倍くらいの差がでていた。
・地域づくりの何らかの取り組みをしたかったが、草刈り等の忙しさと、NPO内のもめた状況からして、進められなかった(がんばればできたかも知れないがやろうという気持ちにならなかった)。
・春に着任した隊員は諸事情により秋で退任。もめた原因とされる隊員も秋に美郷町内の別に地域に転属となり、再び協力隊1人体制となる。
・冬の空いた時間と1人になって動きやすくなったので、何ができるか考え直す。
・初心に帰り、NPOや地域が、一人ひとりの声を踏まえた取り組みができているのか疑問に思っており、1人ひとりの声を聞く手段として、また、NPOの取り組みや私自身が何をして何をしたいかを伝える手段として、12月からNPOの会報を発行。
・また会報に合わせて2月にはアンケートを実施した。日ごろ口頭で聞いている希望や不満を書いてもらいたくて行った。一部は期待通りに書いてもらえたが、力不足で思ったほど鋭い意見を書いてもらえなかった。

《3年目(2014年度)》
・最後の年となる春に、再度文章で農ややなしおの里と連携した取り組み等の提案をするが、あまり「やろう!」という反応は得られなかった。最終年度も依頼作業をこなしていく取り組みとなっていく。
・さらに、協力隊がNPOをこうしたらどうかというような言動にも賛同的な反応は得られず、6月には退職を検討するが、次のことが決まるまではと開き直って退職はせずに依頼作業に従事し、夏以降はNPO通信の発行も休止する。
・ただし、かつてからやりたかった、「田んぼのがっこう」の取り組みは隣の地域の協力隊とともに実現。年間に25回以上にもわたる活動で、開墾や種まきから始まって、稲刈り、餅つきまで手作業中心で行うことができた。
・地域の田舎体験受け入れをしようという動きの中で地域のマップづくりをしていて、そのメンバーに選ばれ、春から参加する。
・秋に新隊員が着任。人柄や意欲もあって急速に地域づくりの一員として入り込み、マップづくりを進める主力メンバーとなる。地域のメンバーや美郷町観光協会の協力隊の力により年度末までにマップが完成する。
・さらに新隊員の地域をどうにか動かそうという姿勢で田舎体験受け入れの事業(共育ツーリズム事業)が進展。私はあまり関与せずに、溜まっていた依頼作業を極力終わらせて任期を終了する。

てなわけで、協力隊中いろいろありましたが、概して言えば草刈り自体は大変ですが地域の方々に喜ばれ環境と整え取り組みとしていいのですが、地域おこし協力隊の受け入れが「ちゃんとまわっていない」という感想です。

《反省点》
『1年目のスタート』
 とにかく慣れてきた時点で自分としても、受け入れ側としても、1~3年間のビジョン明確にしなければならなかった。

『2年目のぎくしゃく』
 「協力隊としてこういう人材がほしい」という明確なビジョンがないまま、またどういうことをしたいのか面談が不足したまま受け入れたことに問題があった。応募する側も、こういうノウハウを持っていて、こういうことをしたいという思いがあって就任したのであろうが、そこに応募してそれが発揮できるのか? あまりにも選ばなさすぎだったと思う。結果合わずにただかき回しただけに終わった。

『アンケート』
 実施自体はよかったが、普段耳で聞く生の声を書いてもらうようにもっと努力が必要。設問案を書いてもらった以外は作成や集計等1人でやっていたので、限界があった。普段の地域の配布物と同様に配っただけのところがあるので、そうではなく一軒ずつ配布して回収するか、聞き取って文字起こしするなど手間をかければもっと切実な声を届けることができた。また、NPOのアンケートとして行い、集計はまとめて配布したが、アンケートを実施して出た課題に対してNPOが特別何もしていないのが問題。


『3年目の田んぼのがっこう』
「生きる力を養う」「伝統文化を受け継ぐ」「生態系保全」「人の交流」「遊びの場」などいろんな意味のある取り組みができたと思うが、地域の取り組みになっていたかという点では不完全。地域で参加してくれた方もいるのでよかったが、地域の既存の組織的な動きとはまったく別に動いていた。ただ、そうでなくてはできなかったかも知れないが。

『新協力隊』
 この年の秋に着任した協力隊が初めて地域内の諸問題を理解をもってお話できる相手だった。私の着任と同じころから来ていたら、もっと取り組みについて相談しながら、いろいろとできたかも知れない。

『全体』
 協力隊の受け入れ組織が協力隊にどうしてほしいか、それを話し合う機会が少な(ほとんどなく)。また地域としても、共育ツーリズムや花街道などいくつかの事業は進んでいるものの、いざ蓋をあけてみると、本当にやる気があるのか? そもそも何故この地域でやることになったのか? という点で疑問、不明な点が多く、地域一丸としてやっていこうという意思を感じられないことが多く、うまく事業が展開していく見込みを感じられない。そんな状況でその地域に配属されても、どう携わったらいいのか非常に難しいと感じました。

つづきはコチラ
posted by 別府 at 23:59| 島根 ☔| Comment(0) | ふ の日記 | 更新情報をチェックする
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